30代。乾燥性敏感肌。天然パーマと目の下のクマが特徴。
日常を1P漫画にしています。美容と家族の話がメイン。
少しでも笑顔になってもらえたら嬉しいです。

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タグ:怖い話

私がゴルゴだったら殴っていただろう

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皆サン、オコンバンハ_:(´ཀ`」 ∠):


少し前になりますが、真後ろに立たれる事がありました。自転車を前かがみに座って腕はハンドルにもたれかかる姿勢の男性。目がどこ見てるのか。。ビックリしました。気を抜いて歩けない。


パーソナルスペースというか、、本当に真後ろにいたんですね。下手したら振り向く時、傘が当たってしまうところでした。当たらなくて良かった。。


私が道を通れなくしていたのかな?


と思ったんですが、いつもハジを歩くので違うだろうなと。。それに、すぐ隣が広い道路。その時は車も通っていなかったし人気も無かった。。

ブツブツ言ってたけど、、なんだったんだろう。たっ、たたた戦えるようにしとかないとですね(((^。^)))ガタガタ

でも、刺されたりしなくて良かった〜〜。

第1話 20代後半、元職場の子から聞いたゾッとする話

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こういう事が本当にあるなんて。。凍りつきました。一人暮らしをすると、こういう事があるから怖いですね。他人の痕跡があると気付いても、その部屋で過ごさないといけないって辛い。とっても怖かっただろうに。本当に無事でよかった。。

第2話 不動産屋の紹介

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危害を加えることが、目的ではないように感じました。住む所がなくて、彼女がいない間だけ借りているような。。彼女は家を留守にする事が多かったので。。でも、何処で見て(聞いて)たんだろ。。。口には出せなかったんですが、下手したら部屋の中に隠れていたんじゃないかと。怖すぎる。。共に過ごしていたとか怖すぎます。。
たまに聞くのは、不動産の人間がストーカーなるパターン。その場合、合鍵で部屋を出入りできますからね。

第3話 引っ越そう!!

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彼女はその後、引っ越しました。。引越しが好きな子だったので、部屋の荷物はあまりないそう。荷物は少ないに限りますね。
そして、誰がいたのかはわかっておらず。

部屋に知らない男性がいた時の話 第1話

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起きたばかりで、寝ぼけていた事もあり驚きました_:(´ཀ`」 ∠):
男性は、旦那の会社の人でした。扉を開けた時に、旦那が見えなくて誰か入ってきちゃったのかと思いました。こわいこわい。一瞬の事でしたが、戦わなくちゃって焦りました~。

キッチンにいい武器があります。中華鍋に付いてきたお玉。とても重くて長い。何かあった時に、これで戦おうと思っていましたが。。実際、キッチンのある部屋に相手がいたら取りにいけないじゃんって思いました。。

部屋に知らない男性がいた時の話 第2話

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定期的に不機嫌な時期があるんですね。以前は、機嫌が良くなるように接していましたが。。もうそういうの辞めてみました^ ^アハハハハハハハ

歯医者のトラウマ 第1話


歯医者がトラウマになっている人は、わりと多いいのではないでしょうか?
私は子供の頃に通っていた歯医者がトラウマとなっています。

義理の父の知り合いが歯医者さんでした。受付は通らず、歯医者さんの休憩室にお邪魔させてもらっていました。この空間がとても居心地が悪くて苦手でした。でも、いつも気にかけてくれる優しいお姉さんがいたので、お姉さんを見つけるとホッとしていました。
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深夜4時4分の訪問者

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